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飲む
ブルーベリーの酢
誕生ストーリー
誕生ストーリーで使用している写真の多くは、酢ムリヱ®が撮影したものです
記念すべき第一号

ブルーベリーの酢は、内醸醸造にて45年ほど前から販売されていました。その後、特注商品として継続販売されていましたが、2003年2月26日にジェイアール名古屋タカシマヤにビネガー専門店オークスハートが誕生すると同時に再び定番商品として登場いたしました。そして同年ゴールデンウィークが始まると同時に、飲む酢・デザートビネガー®が開発され、第一号商品として、「飲むブルーベリーの酢」が誕生いたしました。

写真は、ビネガー専門店オークスハートの開店当初の写真です。

ブルーベリーの酢の魅力

一般的に、酢が好きな方は強い酸味を好まれ、酢の苦手な方は優しい酸味を好まれる傾向があります。しかしブルーベリーの酢は、酸味の強弱の好みに左右されることが少ないため、万人に好まれる味わいを持っています。

またブルーベリーの果実酢と、ブルーベリー果汁を合わせて作るデザートビネガーは、ブルーベリーの持つ味の特長を一層引き立たせてくれます。

 

ブルーベリー果汁の発酵には時間が必要です

ブルーベリー果汁を発酵させるのは非常に難しく、手間がかかります。酢に発酵する前のアルコール発酵の期間は通常約1か月ほどかかりますが、ブルーベリーの果実酢の場合には半年以上かかることが多くあります。

 

オススメの飲み方

牛乳割りがオススメです
 

美味しいお召し上がり方

ヨーグルトにかけて
 
 
パテ・ド・カンパーニュのソースとして
 
ウォッシュチーズとクラッカーにかけて
 
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